\ 社内で経理をしている会社のための /

経理のAI化

会計ソフトは、
そのまま。
まわりの手作業を、
AIで減らす。

マネーフォワード クラウドなど、いまお使いの会計ソフトは変えません。領収書や請求書を集める、入金を確かめる、月末に抜けを探す。ソフトの外に残った手作業を、AIで自動にします。

画面はイメージです。件数は架空です。

AI ACCOUNTING
KEEP YOUR SOFTWARE
OKAZAKI

02For you

こんなことで、
困っていませんか。

  • 領収書や請求書が、メール・紙・LINEに散らばり、集めるだけで時間がかかる

  • 入金があったかを、通帳と請求書を見比べて確かめている

  • 月末の締めが、担当の人の手作業と記憶に頼っている

  • 会計ソフトの自動の機能を、使い切れていない気がする

03Features

AIで自動に
できること

会計ソフトの中の作業は、まずソフトの機能を使い切るように整えます。そのうえで、ソフトの外に残った手作業をAIが受け持ちます。

  1. 証憑を集めて、取り込む

    メール・LINE・スキャンで届いた領収書や請求書を集めます。日付・金額・取引先を読み取り、会計ソフトに取り込める形にします。

  2. 仕訳の下書きを作る

    会計ソフトの自動の仕訳のルールを整えます。それでも残る明細は、AIが勘定科目を当てて下書きにします。登録する前に、担当の方が確かめます。

  3. 請求書と入金を照らし合わせる

    出した請求書と入金を照らし合わせ、まだ入っていないものを一覧にします。お客さまに送る確認の文面も下書きします。

  4. 月末の締めの前に、抜けを探す

    足りない証憑、いつもと違う金額、まだ処理していない明細を洗い出し、締めの前にお知らせします。

  5. 毎月の数字を、まとめて届ける

    月ごとの売上・経費・お金の残りをまとめて、LINEやメールで届けます。

  6. 会社ごとに組み立てます

    決まった形の製品ではありません。経理の流れと、お使いの会計ソフトに合わせて組み立て、担当の方が使えるようになるまでお教えします。

Keep your software

会計ソフトは、
乗り換えません。

帳簿の置き場所は、いまの会計ソフトのままです。AIは、その手前の作業を受け持ちます。最後に確かめて登録するのは、担当の方です。

  1. 領収書・請求書・明細が届く
  2. AIが読み取り、下書きを作る
  3. 担当の方が確かめる
  4. いまの会計ソフトに登録される

マネーフォワード クラウド以外の会計ソフトをお使いの場合も、ご相談ください。つなげる範囲はソフトによって違うため、無料診断で確かめてお伝えします。

04Case

支援の例

物販の会社さま

経理の仕組みを作り、
マネーフォワード クラウドにつないだ

課題
仕訳の入力が手作業で、人手と時間がかかり、経営の数字もすぐには見えなかった。
対応
その会社専用の経理の仕組みを作り、マネーフォワード クラウドにつないで、仕訳を自動で作れるようにした。
成果
経理の人手を1名分減らせた。毎月、経営の状況をつかめるようになった。

会社名は載せていません。

05Data

データの扱いは、
最初に書面で
お示しします。

会計のデータは、会社のいちばん大事な情報のひとつです。お預かりする前に、次の4つを書面でお示しします。ご納得いただいてから、作り始めます。

  1. 保存する場所

    取り込んだ領収書や明細、AIが作った下書きを、どこに保存するか。

  2. 外部のAIに送るかどうか

    外部のAIサービスに送るのか。送るなら、どの情報を、どこへ送るのか。

  3. 会計ソフトでできること

    仕組みが会計ソフトで「見るだけ」なのか、「登録まで」するのか。

  4. 消し方

    いらなくなったデータを、どうやって消すか。やめたあとの扱いも含めます。

Limits

しないこと

  • 税務の相談や、税務の判断はしません。
  • 申告書などの税務書類は作りません。申告の代行もしません。
  • 顧問の税理士さんの代わりにはなりません。

税務のことは、これまでどおり顧問の税理士さんにご相談ください。AIの読み取りや下書きはまちがえることがあるため、登録の前に担当の方が確かめる流れにします。

06Flow

進め方

  1. 無料診断

    いまの経理の流れと、お使いの会計ソフトをお聞きします。自動にできるところと、手作業がどれくらい減りそうかをお伝えします。費用はかかりません。

  2. 設計とお見積もり

    何をどこまで自動にするか、データをどう扱うかを書面でお示しし、お見積もりします。

  3. 作って、試す

    仕組みを作り、実際の明細や証憑で試します。うまく読めないところを直します。

  4. 使い方を教える

    担当の方が使えるようになるまで、使い方をお教えします。

  5. 毎月の見直し

    毎月、うまく動いているかを一緒に見直し、直していきます。

07Founder

代表について

株式会社Nodavis 代表取締役

USCPA(米国公認会計士)

  • 米国の会計事務所で、監査・アドバイザリー業務に従事
  • 物販の会社の経理の仕組みを作り、マネーフォワード クラウドにつないで仕訳を自動に
  • 会計事務所の業務管理システムを開発(顧問先ごとの進み具合と、資料の依頼・受け取りを一つに)
  • 日本語・英語で対応

AIで自動にするだけでなく、
会計の専門家の目で、
数字の正しさまで確かめます。

会社概要を見る

08FAQ

よくある質問

会計ソフトを乗り換える必要はありますか?

ありません。いまお使いの会計ソフトを使い続ける前提で作ります。

マネーフォワード クラウド以外でも使えますか?

ご相談ください。会計ソフトによって外からつなげる範囲が違うため、無料診断で確かめてお伝えします。

無料診断では、何をしますか?

いまの経理の流れと、お使いの会計ソフトをお聞きします。自動にできるところと、手作業がどれくらい減りそうかをお伝えします。費用はかかりません。

会計のデータを、外部のAIに送りますか?

送るかどうか、送る場合はどの情報をどこへ送るかを、始める前に書面でお示しします。

AIがまちがえることはありませんか?

あります。そのため、会計ソフトに登録する前に、担当の方が確かめる流れにします。いつもと違う金額などは、目印を付けてお知らせします。

顧問の税理士さんは、そのままでいいですか?

はい。税務の相談や申告は、これまでどおり顧問の税理士さんにお任せください。こちらは税務の判断や、税務書類の作成はしません。

マネーフォワードの公式のサービスですか?

いいえ。株式会社Nodavisが提供する、独立したサービスです。

料金はいくらですか?

会社ごとに組み立てるため、無料診断のあとにお見積もりします。

どの地域に対応していますか?

愛知県岡崎市とその周辺を中心にお手伝いしています。オンラインでのご相談は、全国から受け付けています。

09Contact

まずは、
無料診断から。

いまの経理の流れと、手間がかかっていることを、公式LINEでそのままお聞かせください。

友だち追加して、送るだけLINEで相談する
  1. 上のボタンから、Nodavis の公式LINEを友だち追加します。
  2. 会社の名前、お使いの会計ソフト、困っていること(例:領収書集め、入金の確認)を送ってください。
  3. 内容を確認して、LINEでご返信します。

パソコンでご覧の方は、開いた画面のQRコードをスマホのLINEで読み取ってください。いただいた内容は、プライバシーポリシーに沿って扱います。

LINEを使わない方は、フォームから

例:マネーフォワード クラウド会計、まだ決めていない

ご相談の内容必須

会社の規模、経理の人数、手間がかかっていることを書いていただくと、診断を進めやすくなります。

内容を確認して、メールでご返信します。

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